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    <channel rdf:about="http://agehari.nanohana-club.com/index.rdf">
    <title>スポーツの怪我・痛み　浜松市大平台　菜の花接骨院</title>
    <link>http://agehari.nanohana-club.com/</link>
    <description>浜松市菜の花接骨院の院長、揚張です。このサイトでは、スポーツによって起こる怪我・痛みについて詳しく解説していきます。</description>
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    <link>http://agehari.nanohana-club.com/?eid=923237</link>
    <title>関節ねずみの治療</title>
    <description>関節ねずみは、接骨院では治せません。

【症状：肘の痛み、ロッキング】

【原因：関節内の邪魔な骨】

症状自体は確かに接骨院の治療でも改善していくかもしれませんが、問題は原因となっている邪魔な骨にあります。この骨を取り除かない限り、いつまでたっても症...</description>
<content:encoded><![CDATA[
関節ねずみは、接骨院では治せません。<br />
<br />
<strong>【症状：肘の痛み、ロッキング】<br />
<br />
【原因：関節内の邪魔な骨】</strong><br />
<br />
症状自体は確かに接骨院の治療でも改善していくかもしれませんが、問題は原因となっている邪魔な骨にあります。この骨を取り除かない限り、いつまでたっても症状が再発することになります。<br />
<br />
ですので、<strong><span style="color:#FF0000">もし関節ねずみが発生した場合には、整形外科で摘出手術を行うことになります。</span></strong>慢性的な症状に進行しやすいので、お医者さんとしっかりと相談した上で手術していくことが好ましいですね。<br />
<br />
手術といっても、関節鏡という細い管のようなものを関節の内部に入れて行う手術ですので、カラダへの負担は大きくないといわれています。このあたりもしっかりとお医者さんとコミュニケーションをとるようにしてください。<br />
<br />
上記くらいは整形外科のお医者さんも説明してくれると思うので、もっと詳しいことが聞きたかったら直接整形外科のお医者さんに聞いてみるのがいいと思います。<br />
<br />
<strong><span style="color:#FF0000">・どんな治療法・手術法を行うのか？<br />
<br />
・症状はどんな感じになっていくのか？<br />
<br />
・子供がやっても大丈夫な方法なのか？<br />
<br />
・今後のスポーツへの影響はどうなのか？<br />
<br />
・成長面への影響はあるのかどうか？</span></strong><br />
<br />
こんな感じのことを聞けばいいのではないでしょうか？
]]></content:encoded>
    <dc:subject>肘：関節ねずみ</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-06T19:03:27+09:00</dc:date>
    <dc:creator>揚張のプロフィール</dc:creator>
    <dc:rights>揚張のプロフィール</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://agehari.nanohana-club.com/?eid=923223">
    <link>http://agehari.nanohana-club.com/?eid=923223</link>
    <title>関節ねずみの症状</title>
    <description>関節ねずみの症状には次のようなものがあります。

【肘が動かない（ロッキング）】
関節ねずみが起こす症状の中で、もっとも特徴的なのがロッキングです。関節に骨が入り込んでしまい、関節を動かなくさせてしまうものです。

突然動かせなくなったら要注意。

【...</description>
<content:encoded><![CDATA[
関節ねずみの症状には次のようなものがあります。<br />
<br />
<strong>【肘が動かない（ロッキング）】</strong><br />
関節ねずみが起こす症状の中で、もっとも特徴的なのがロッキングです。関節に骨が入り込んでしまい、関節を動かなくさせてしまうものです。<br />
<br />
突然動かせなくなったら要注意。<br />
<br />
<strong>【肘の炎症】</strong><br />
関節ねずみとなった骨が、関節の中で動くことによって、関節の内部をぼろぼろにしていきます。この際、関節の内部から痛みや炎症症状を引き起こしていきます。難治性の怪我となります。<br />
<br />
<strong>【関節軟骨が磨り減る】</strong><br />
上記二つが組み合わさると、関節の軟骨にもダメージを与え続けます。<br />
<br />
これによって<strong><span style="color:#FF0000">＜関節ねずみ⇒炎症⇒軟骨へのダメージ＞</span></strong>という最悪の環境となります。治療しないで放っておくと、肘がボロボロになっていきます。<br />
<br />
小さなお子さんに発生しやすい怪我ですので、保護者の方は注意するようにしてください。ちょっとした痛みでも、気にしてあげてくださいね。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>肘：関節ねずみ</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-06T18:49:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>揚張のプロフィール</dc:creator>
    <dc:rights>揚張のプロフィール</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://agehari.nanohana-club.com/?eid=923212">
    <link>http://agehari.nanohana-club.com/?eid=923212</link>
    <title>関節ねずみの原因</title>
    <description>関節ねずみは、次のようなものが原因となり発生します。

【骨軟骨骨折】
骨軟骨と呼ばれる部分が関節にはあります。使いすぎることによってこの部分が骨折状態になり、その後骨がはがれ落ちて関節ねずみに移行します。

【離断性骨軟骨炎（りだんせいこつなんこつえ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
関節ねずみは、次のようなものが原因となり発生します。<br />
<br />
<strong>【骨軟骨骨折】</strong><br />
骨軟骨と呼ばれる部分が関節にはあります。使いすぎることによってこの部分が骨折状態になり、その後骨がはがれ落ちて関節ねずみに移行します。<br />
<br />
<strong>【離断性骨軟骨炎（りだんせいこつなんこつえん）】</strong><br />
肘の使いすぎによって、骨自体に炎症が起こり、次第に骨が壊死（腐ってしまうような状態）となり関節ねずみに移行することがあります。こちらのケースで発生することが多いです。<br />
<br />
<br />
小さなころから強い衝撃を肘に加え続けると、離断性骨軟骨炎になりやすく、関節ねずみへと移行する可能性がグンと高くなるので注意が必要です。<br />
<br />
特に、少年野球をやっている子で肘が痛い場合は注意です。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>肘：関節ねずみ</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-06T18:34:40+09:00</dc:date>
    <dc:creator>揚張のプロフィール</dc:creator>
    <dc:rights>揚張のプロフィール</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://agehari.nanohana-club.com/?eid=923150">
    <link>http://agehari.nanohana-club.com/?eid=923150</link>
    <title>ローテーターカフ損傷の応急処置</title>
    <description>ローテーターカフ損傷の応急処置は、肩を冷やすことです。

昔はあまり冷やさないように言われていましたが、現在では冷やしたほうがいいといわれています。特に球技系スポーツを行っている人であれば、冷やしていったほうがいいですね。

氷水の入った袋を筋肉に密着...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ローテーターカフ損傷の応急処置は、肩を冷やすことです。<br />
<br />
昔はあまり冷やさないように言われていましたが、現在では冷やしたほうがいいといわれています。特に球技系スポーツを行っている人であれば、冷やしていったほうがいいですね。<br />
<br />
氷水の入った袋を筋肉に密着するように近づけていけば、どんどん冷えていき急激な症状が発生するのを抑えてくれます。重要なことなので、やっておいてくださいね。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>肩：ローテーターカフ損傷</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-06T17:18:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>揚張のプロフィール</dc:creator>
    <dc:rights>揚張のプロフィール</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://agehari.nanohana-club.com/?eid=923148">
    <link>http://agehari.nanohana-club.com/?eid=923148</link>
    <title>ローテーターカフの治療</title>
    <description>ローテーターカフへの治療は、局所的に治療していくことも大切なのですが、より重要になってくるのが腰から背中にかけての筋肉の治療です。

腰には広背筋（こうはいきん）という大きな筋肉があります。

腰から肩に向かって走っている筋肉で、ローテーターカフ損傷を...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ローテーターカフへの治療は、局所的に治療していくことも大切なのですが、より重要になってくるのが腰から背中にかけての筋肉の治療です。<br />
<br />
腰には広背筋（こうはいきん）という大きな筋肉があります。<br />
<br />
<strong>腰から肩に向かって走っている筋肉で、ローテーターカフ損傷を発生させた場合、重要な治療ポイントとなります。</strong><br />
<br />
ローテーターカフのダメージが、広背筋を経由して腰に伝わり、ずっと痛みが続くようになるケースも見られます。この場合、症状は腰にあるのですが原因はローテーターカフにあるのでそちらを改善していきます。<br />
<br />
<strong><span style="color:#FF0000">逆に腰の痛みが広背筋を伝って肩へいき、ローテーターカフにダメージを加えてしまうことがあります。</span></strong>医学書にはあまり載っていない情報ですが、数多くの患者さんを診てきた結果だと、ほとんどの人が腰になんらかの障害を訴えているケースが多いですね。<br />
<br />
ですから、僕の接骨院では肩の治療だけでなく、背中・腰に対する治療をしっかりと行うようにしています。ストレッチポールが有効なので、上手く組み合わせていきます。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>肩：ローテーターカフ損傷</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-06T17:14:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>揚張のプロフィール</dc:creator>
    <dc:rights>揚張のプロフィール</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://agehari.nanohana-club.com/?eid=923129">
    <link>http://agehari.nanohana-club.com/?eid=923129</link>
    <title>ローテーターカフ損傷の原因</title>
    <description>

ローテーターカフ損傷は次のようなスポーツで損傷します。

【ボールを投げるスポーツ】
ボールを投げる際にローテーターカフを損傷することがあります。スポーツによっても異なるのですが、棘上筋、小円筋、大円筋が多く損傷されます。

【水中のスポーツ】
水...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/s-let0008-012_m.jpg" width="320" height="212" alt="投げるスポーツ、野球などのことですね。" class="pict" /><br />
<br />
ローテーターカフ損傷は次のようなスポーツで損傷します。<br />
<br />
<strong>【ボールを投げるスポーツ】</strong><br />
ボールを投げる際にローテーターカフを損傷することがあります。スポーツによっても異なるのですが、棘上筋、小円筋、大円筋が多く損傷されます。<br />
<br />
<strong>【水中のスポーツ】</strong><br />
水の抵抗を大きく受けるスポーツでは、ローテーターカフを損傷することが多いです。<br />
<br />
<br />
上記の通り、ほとんどがスポーツ中に腕を振ることによって発生します。水泳やバレーボール、野球など、さまざまなスポーツで痛みが発生するようになります。<br />
<br />
そのため「野球肩」「水泳肩」など、スポーツ特有の名前がついているものもあります。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>肩：ローテーターカフ損傷</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-06T16:54:23+09:00</dc:date>
    <dc:creator>揚張のプロフィール</dc:creator>
    <dc:rights>揚張のプロフィール</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://agehari.nanohana-club.com/?eid=923103">
    <link>http://agehari.nanohana-club.com/?eid=923103</link>
    <title>ローテーターカフの構造</title>
    <description>ローテーターカフは次のような構造をしています。

【棘上筋（きょくじょうきん）】
肩甲骨の上側についている筋肉。肩を横に持ち上げるとき、関節を固定するのに非常に重要です。野球肩ではこの部分を怪我することが多いですね。

【棘下筋（きょっかきん）】
肩甲...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ローテーターカフは次のような構造をしています。<br />
<br />
<strong>【棘上筋（きょくじょうきん）】</strong><br />
肩甲骨の上側についている筋肉。肩を横に持ち上げるとき、関節を固定するのに非常に重要です。野球肩ではこの部分を怪我することが多いですね。<br />
<br />
<strong>【棘下筋（きょっかきん）】</strong><br />
肩甲骨の下側についている筋肉。ローテーターカフの中では大きな筋肉なので、ダメージが蓄積されやすい部分です。<br />
<br />
<strong>【小円筋（しょうえんきん）】</strong><br />
肩甲骨の外側についている筋肉。ローテーターカフの中でも、もっとも痛みを起こしやすい部分です。ダメージが入っていると、ちょっと触っただけでも激痛になることがほとんどです。<br />
<br />
<strong>【肩甲下筋（けんこうかきん）】</strong><br />
肩甲骨の前側についている筋肉。この筋肉にダメージが入ると、肩甲骨が後ろに浮き出るような症状をおこすことがあります。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>肩：ローテーターカフ損傷</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-06T16:30:42+09:00</dc:date>
    <dc:creator>揚張のプロフィール</dc:creator>
    <dc:rights>揚張のプロフィール</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://agehari.nanohana-club.com/?eid=923075">
    <link>http://agehari.nanohana-club.com/?eid=923075</link>
    <title>関節不安定症の治療</title>
    <description>関節不安定症は、僕の接骨院では治せません。

痛みをとることは可能なのですが、構造的に元に戻すことは不可能なので、整形外科のお医者さんの領域になります。症状がひどい場合やプロスポーツ選手の場合には、手術を行って関節の安定性を出していきます。

手術を行...</description>
<content:encoded><![CDATA[
関節不安定症は、僕の接骨院では治せません。<br />
<br />
痛みをとることは可能なのですが、構造的に元に戻すことは不可能なので、整形外科のお医者さんの領域になります。症状がひどい場合やプロスポーツ選手の場合には、手術を行って関節の安定性を出していきます。<br />
<br />
手術を行うことが嫌だという方も多くいらっしゃいます。<br />
<br />
<strong>そのためには、関節不安定症の治療を行っていくのではなく、関節不安定症にならないよう初期の段階でしっかりと治療を行っていくことが必要になります。</strong><br />
<br />
特に足首のねんざを繰り返し起こしてしまう場合には、症状の改善を狙うだけではなく、根本に潜んだ原因を改善することも必要となります。<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">なぜ、足首のねんざを起こしやすいのか？<br />
<br />
なぜ、足首のねんざが再発するのか？<br />
<br />
一体どこが悪いのか？筋肉？関節？その他の組織？？？<br />
<br />
原因はいつ発生した？生まれる前？赤ちゃんのとき？幼稚園のとき…？</span><br />
<br />
足首のねんざ一つとっても、このように多くの原因が複合して起こっています。ですので、このあたりをしっかりと追求していくことが、足関節不安定症を防ぐ一番の方法だといえます。<br />
<br />
<br />
※足関節不安定症だと判断した場合、適切な医療機関を紹介しますので安心してくださいね。ちゃんとした治療で改善することは可能です。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>足：足関節不安定症</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-06T15:48:08+09:00</dc:date>
    <dc:creator>揚張のプロフィール</dc:creator>
    <dc:rights>揚張のプロフィール</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://agehari.nanohana-club.com/?eid=923064">
    <link>http://agehari.nanohana-club.com/?eid=923064</link>
    <title>足関節不安定症が起こる理由</title>
    <description>カラダの中で、足首がもっとも関節不安定症を起こしやすいといわれています。そこには、次のような理由があげられています。

【常に体重を支えているため】
足首は、どの動作を行うに当たっても確実に体重がかかるように設計されています。ですので、一度怪我してしま...</description>
<content:encoded><![CDATA[
カラダの中で、足首がもっとも関節不安定症を起こしやすいといわれています。そこには、次のような理由があげられています。<br />
<br />
<strong>【常に体重を支えているため】</strong><br />
足首は、どの動作を行うに当たっても確実に体重がかかるように設計されています。ですので、一度怪我してしまうと負担が常に加わり続けてしまうため、怪我の再発が起こりやすくなり、それが原因となって関節不安定症へとすることがあります。<br />
<br />
足首の怪我をした場合には、しっかりとした治療はもちろんのこと、スポーツ時にはサポーターの着用などを心がけていくことが大切です。<br />
<br />
<strong>【靭帯で固める部分が多いため】</strong><br />
足首は数多くの骨で構成されています。骨と骨の間は靭帯で結び付けられているのですが、足首のねんざを何度も起こすと、靭帯がゆるくなってしまうことがあります。<br />
<br />
靭帯がゆるんでしまうと、骨に衝撃が加わりやすくなったり、怪我の再発を促したりすることになるので、結果として関節不安定症を起こしやすくなります。<br />
<br />
また、怪我をした部分に関連したすねの筋肉も弱くなってしまうため、さらに怪我を起こしてしまうという悪循環に陥ります。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>足：足関節不安定症</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-06T15:40:03+09:00</dc:date>
    <dc:creator>揚張のプロフィール</dc:creator>
    <dc:rights>揚張のプロフィール</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://agehari.nanohana-club.com/?eid=923056">
    <link>http://agehari.nanohana-club.com/?eid=923056</link>
    <title>足関節不安定症の症状</title>
    <description>足関節不安定症の症状は、次のようなものです。

【足首がぐらつく】
足首がぐらつくようになります。程度の軽いものであればそこまでぐらつくことはありませんが、症状がきつくなってくると普通に歩くだけでもぐらつくことがあります。

自分の友達でサッカーをやっ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
足関節不安定症の症状は、次のようなものです。<br />
<br />
<strong>【足首がぐらつく】</strong><br />
足首がぐらつくようになります。程度の軽いものであればそこまでぐらつくことはありませんが、症状がきつくなってくると普通に歩くだけでもぐらつくことがあります。<br />
<br />
自分の友達でサッカーをやっているやつがいるのですが、何度も足首のねんざをして足関節不安定症になっています。サッカー、ラグビー、バスケットボールを行っている人に多い怪我です。<br />
<br />
<strong>【足首の変形が著名】</strong><br />
足首自体に変形をきたします。足関節不安定症がさらに進行すると、変形性関節症という難治性の怪我へと移行することがあります。日常生活に支障をきたす怪我なので、しっかりと治さなければなりません。　
]]></content:encoded>
    <dc:subject>足：足関節不安定症</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-06T15:23:38+09:00</dc:date>
    <dc:creator>揚張のプロフィール</dc:creator>
    <dc:rights>揚張のプロフィール</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://agehari.nanohana-club.com/?eid=920465">
    <link>http://agehari.nanohana-club.com/?eid=920465</link>
    <title>ランナー膝の治療</title>
    <description>ランナー膝の治療には、お尻の治療が必要になります。

腸脛靭帯に関連した筋肉は、すべてお尻にあります。その中でも、お尻の外側にある筋肉＝大腿筋膜張筋（だいたいきんまくちょうきん）がランナー膝の治療に重要です。

膝の怪我・痛みだからといって、そこだけに...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ランナー膝の治療には、お尻の治療が必要になります。<br />
<br />
腸脛靭帯に関連した筋肉は、すべてお尻にあります。その中でも、<strong>お尻の外側にある筋肉＝<span style="color:#FF0000">大腿筋膜張筋（だいたいきんまくちょうきん）</span>がランナー膝の治療に重要です。</strong><br />
<br />
膝の怪我・痛みだからといって、そこだけにとらわれているとまったく治りません。特にランナー膝は症状こそ膝の周辺に発生しますが、原因は股関節・お尻にあります。ですので、こちらをしっかりと治していくことが重要です。<br />
<br />
他の医療機関から移ってきた患者さんにお尻の筋肉の治療をやるとびっくりされるのですが、間違いなく治療期間が短くなります。<br />
<br />
応急処置（アイシング）も膝のところにやるだけでなく、お尻・太ももの外側に一緒に行っていくとさらに効果的です。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>膝：ランナー膝</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-04T09:32:15+09:00</dc:date>
    <dc:creator>揚張のプロフィール</dc:creator>
    <dc:rights>揚張のプロフィール</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://agehari.nanohana-club.com/?eid=920454">
    <link>http://agehari.nanohana-club.com/?eid=920454</link>
    <title>ランナー膝の痛みが起こりやすい箇所</title>
    <description>ランナー膝は、走ることによって発生した膝の痛み全般のことをいいます。その中でも特に症状が発生しやすい部分があります。

それは膝の外側です。

ランナー膝の多くが膝の外側に症状を発生させます。もしくはそれ以外の部分と併発して膝の外側に痛みが出ているケー...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ランナー膝は、走ることによって発生した膝の痛み全般のことをいいます。その中でも特に症状が発生しやすい部分があります。<br />
<br />
<strong><span style="color:#FF0000">それは膝の外側です。</span></strong><br />
<br />
ランナー膝の多くが膝の外側に症状を発生させます。もしくはそれ以外の部分と併発して膝の外側に痛みが出ているケースがほとんどです。<br />
<br />
膝の外側には、お尻の外側から膝にかけて走っている大きな靭帯があります。腸脛靭帯（ちょうけいじんたい）という靭帯なのですが、最終的に膝の外側にくっつきます。<br />
<br />
長距離ランナーの方の場合、長時間走り続けることによって腸脛靭帯が骨でこすれてしまいランナー膝に移行していきます。<strong>ランナー膝の別名は「腸脛靭帯炎」といわれており、非常に重要になってきます。</strong>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>膝：ランナー膝</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-04T09:02:59+09:00</dc:date>
    <dc:creator>揚張のプロフィール</dc:creator>
    <dc:rights>揚張のプロフィール</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://agehari.nanohana-club.com/?eid=920450">
    <link>http://agehari.nanohana-club.com/?eid=920450</link>
    <title>ランナー膝の症状</title>
    <description>ランナー膝の場合次のような症状が発生します。

【膝の痛み】
膝が痛くなります。痛みがどこかに限定されているということは少なく、いろいろな箇所に痛みが起こることが多いです。激痛のケースもありますが、ほとんどがじわじわした痛みです。

【運動のときに邪魔...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ランナー膝の場合次のような症状が発生します。<br />
<br />
<strong>【膝の痛み】</strong><br />
膝が痛くなります。痛みがどこかに限定されているということは少なく、いろいろな箇所に痛みが起こることが多いです。激痛のケースもありますが、ほとんどがじわじわした痛みです。<br />
<br />
<strong>【運動のときに邪魔】</strong><br />
運動している際、膝が気になってしまい本来のスポーツパフォーマンスを出すことができなくなります。特に高校生くらいでこの傾向が強くなってきますね。<br />
<br />
<strong>【運動後、膝が熱くなる】</strong><br />
運動していないときは何ともないのですが、運動後、膝全体が熱くなる感覚が発生します。ランナー膝の大きな特徴です。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>膝：ランナー膝</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-04T08:57:02+09:00</dc:date>
    <dc:creator>揚張のプロフィール</dc:creator>
    <dc:rights>揚張のプロフィール</dc:rights>
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    <title>ジャンパー膝の応急処置</title>
    <description>ジャンパー膝の患者さんは、膝の周りと太ももの前側をよく冷やすようにしてください。特に症状が出ている部分はしっかりと冷やしていくことが重要で、冷やした場合と冷やしていない場合では症状に明らかな差が現れます。

アイシングは重要ですよ[:拍手:]</description>
<content:encoded><![CDATA[
ジャンパー膝の患者さんは、膝の周りと太ももの前側をよく冷やすようにしてください。特に症状が出ている部分はしっかりと冷やしていくことが重要で、冷やした場合と冷やしていない場合では症状に明らかな差が現れます。<br />
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アイシングは重要ですよ[:拍手:]
]]></content:encoded>
    <dc:subject>膝：ジャンパー膝</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-04T08:48:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>揚張のプロフィール</dc:creator>
    <dc:rights>揚張のプロフィール</dc:rights>
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    <title>手首の怪我は医療機関を受診してください</title>
    <description>上のほうでも書いたのですが、手首の怪我というのは一般の方が思っている以上にひどくなっていくケースが多いです。しかも非常に治しづらいので、早めに対処していくことが重要です。

手専門のお医者さんがいらっしゃるので、そちらを受診するのがベストです。まずそこ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
上のほうでも書いたのですが、手首の怪我というのは一般の方が思っている以上にひどくなっていくケースが多いです。しかも非常に治しづらいので、早めに対処していくことが重要です。<br />
<br />
手専門のお医者さんがいらっしゃるので、そちらを受診するのがベストです。まずそこでどういった怪我なのか、どのような状況になっているのかというのをしっかりと判断した上であれば、当院のような接骨院でも治療していくことが可能になります。<br />
<br />
<strong><span style="color:#FF0000">いつまでも痛みが続く、ゴリゴリと音が鳴り続けている、手首の見た目が変形したような気がするという方、要注意です。</span></strong>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>手首：手首不安定症</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-04T08:45:08+09:00</dc:date>
    <dc:creator>揚張のプロフィール</dc:creator>
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